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Sphere 3rd Product 『イモウトノカタチ』公式サイトOPEN! [ゲーム]
『ヨスガノソラ』『ハルカナソラ』に続く、Sphereの最新作、『イモウトノカタチ』の公式サイトが、本日公開されました!

公開内容は、今のところ、ストーリー、4人のメインヒロイン、Twitter素材、応援バナー、そして製品情報です。
「妹探し恋愛アドベンチャー」と銘打たれたこの作品、かわゆい妹候補(?)たち、音楽はPeak A Soul+、主題歌はDucaさんと、期待できるポイントが並んでいます。
発売予定日は2012年7月27日。
これからしっかり注目していきたいと思います!
『イモウトノカタチ』の情報はこちら!

(注意:18禁WSが開きます)

公開内容は、今のところ、ストーリー、4人のメインヒロイン、Twitter素材、応援バナー、そして製品情報です。
「妹探し恋愛アドベンチャー」と銘打たれたこの作品、かわゆい妹候補(?)たち、音楽はPeak A Soul+、主題歌はDucaさんと、期待できるポイントが並んでいます。
発売予定日は2012年7月27日。
これからしっかり注目していきたいと思います!
『イモウトノカタチ』の情報はこちら!
(注意:18禁WSが開きます)
すずのちゃん、お誕生日おめでとう♪ [ゲーム]
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初めてあなたの姿を目にしたのは、 4年前のとある夏の日のことでした。 あなたのちょっぴり控えめで、けれども、 まるで天使と見まごうばかりの愛らしさに、 心を奪われるのに時間はいりませんでした。 それ以来、あなたの姿を求め、あなたと共に 在ろうとし、あなたを見守って来ました。 それはとても素晴らしい日々でした。 ただ一つの気がかりを除いては…。 けれど、今日、その気がかりも、 ついに解消されます。 4年に一度のこの日がやって来たのです。 この言葉を口にすることができるのです。 すずのちゃん、お誕生日おめでとう! どうか我らが永遠のヒロイン、 雪代すずのちゃんに幸多からんことを...。 |
すずのちゃんがヒロインのPCゲーム
『Flyable Heart』の情報はこちらへ!

(注意:18禁WSが開きます)
【このブログ(日々に暮らす)内の関連記事リンクへ】
購入断念! 『ましろ色シンフォニー』乾紗凪ネットブック [ゲーム]
やっちまいましたよ。
2011年9月25日に紗凪きちネットブック発売を知って以来、幾多の衝動買いを繰り返しながらも、なんとか購入資金のメドが付きかけたところで、またまたどか〜んと大きな買い物をしてしまい、ついに購入断念です。
2011年9月25日に紗凪きちネットブック発売を知って以来、幾多の衝動買いを繰り返しながらも、なんとか購入資金のメドが付きかけたところで、またまたどか〜んと大きな買い物をしてしまい、ついに購入断念です。
本日の1冊 『ましろ色シンフォニー -Twinkle moon-』 [アニメ]

ましろ色シンフォニー ‐Twinkle moon‐ (角川コミックス・エース 265-4)
- 作者: みなづき ふたご
- 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日: 2011/12/21
- メディア: コミック
ぱれっとのエロゲ『ましろ色シンフォニー』のコンシューマ版PSPゲーム『ましろ色シンフォニー *mutsu-no-hana』のコミカライズ作品。
みなづきふたごさんの 『ましろ色シンフォニー -Twinkle moon-』 です。
鑑賞画面、公開します。 『ましろ色シンフォニー』 [ゲーム]
アニメも絶好調の、ぱれっとのエロゲ 『ましろ色シンフォニー』。
発売からすでに2年が過ぎ、これまで様々なメディア展開を見せてきましたが、やはり原典であるこの作品の素晴らしさは群を抜いていますね。

もちろん、PSP版ゲーム 『- *mutsu-no-hana』 も、紗凪きちルートに限れば頂点と言っても過言ではありません。
ただ、トータルで言うと、Hシーンを実に自然にシナリオに練りこんでいる、原作に軍配が上がることは自明と言えましょう。
そんな 『ましフォニ』 のスイートなテイストを再び味わいたくて、数日前に最初から遊び始めて、今日、すべてのシナリオを終えたところで、はたと気づきました。
イベントCGの公開をしていない…。
先ほども書いたとおり、発売から2年経っているので今さらって感じもしますけれど、アニメを見てエロゲが原作なのを知ったという人には参考になるかもと思い、今回、この記事を起こしました。
これまで記事にしたほかのゲーム同様、以下に掲載している画像は、タイトル画面の「鑑賞画面」内にあるイベントCGなどの画像メニューのスクリーンショットです。
個別のCGはありません。
なお、この記事で取り扱っている画像は、クリックして開く大きめの画像を含めて、そもそもエロゲのCGですので、18歳未満の人は閲覧できません。
あしからずご了承のほどを。
また、いつもとは違って今回はSDCGからの紹介となっていますが、これはひとえに、pochiが、SD原画を手がけられた都桜 和さんの大ファンだからにほかならないということを書き添えておきます。
各ヒロインのインデックス画像も都桜さんによるものです。
か~わゆいよね♪
それではどうぞ~。
発売からすでに2年が過ぎ、これまで様々なメディア展開を見せてきましたが、やはり原典であるこの作品の素晴らしさは群を抜いていますね。

もちろん、PSP版ゲーム 『- *mutsu-no-hana』 も、紗凪きちルートに限れば頂点と言っても過言ではありません。
ただ、トータルで言うと、Hシーンを実に自然にシナリオに練りこんでいる、原作に軍配が上がることは自明と言えましょう。
そんな 『ましフォニ』 のスイートなテイストを再び味わいたくて、数日前に最初から遊び始めて、今日、すべてのシナリオを終えたところで、はたと気づきました。
イベントCGの公開をしていない…。
先ほども書いたとおり、発売から2年経っているので今さらって感じもしますけれど、アニメを見てエロゲが原作なのを知ったという人には参考になるかもと思い、今回、この記事を起こしました。
これまで記事にしたほかのゲーム同様、以下に掲載している画像は、タイトル画面の「鑑賞画面」内にあるイベントCGなどの画像メニューのスクリーンショットです。
個別のCGはありません。
なお、この記事で取り扱っている画像は、クリックして開く大きめの画像を含めて、そもそもエロゲのCGですので、18歳未満の人は閲覧できません。
あしからずご了承のほどを。
また、いつもとは違って今回はSDCGからの紹介となっていますが、これはひとえに、pochiが、SD原画を手がけられた都桜 和さんの大ファンだからにほかならないということを書き添えておきます。
各ヒロインのインデックス画像も都桜さんによるものです。
か~わゆいよね♪
それではどうぞ~。
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